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1日1ブログ、1日目!

はい!おはようございます!(エ

う〜ん、今日も何にも無かったなあ

まあ、平和が一番なんだけどね(笑)


と、言っても今、全然平和じゃないよね。

地震怖いね

関西住みの自分たちはなんか実感がわかないけど

一番原発が怖いね

ああ、怖い怖い

今日の一日は・・・・

今日の朝6時に寝て、昼の2時に起きて

モンハンとパソいじって、飯食って、終了。

そんなもんだなあ、

いま、モンハンはパプルポッカが倒せない、というかキモイ


ぐわああ、

最近ポップンやってないな


あ〜なんか書くことなさすぎ〜

仕方ない・・・・

おひさの

グーグル大先生にたよるか


じゃあ、テーマは・・・・

ベンゼンでいっか


えっと〜・・・・

ベンゼンが発生するのは、炭素が不完全燃焼するか

自然界では森林が燃えたり、火山噴火

身近なものでは、たばこの主流煙、副流煙


・・・たばこ吸ってる頭悪そうなおじさんに指差して

ベンゼンだ!ベンゼンだ!」

って言ったら・・・・


そのベンゼンを吸いすぎると、血がつくられなくなったり

まあ、白血病とか?

になるらしいです。


たばこ吸ってるやつやべえええええ


石炭を焼くみたいな、都市でも発生するガスでも

普通に発生するらしい


う〜ん、この辺はむずかしいからウィキ先生の記事をコピペします



ベンゼンは炭素が豊富な素材が不完全燃焼すると産生される。自然界では火山噴火や森林火災でも発生し、タバコの主流煙・副流煙にも含まれる。
ベンゼンの工業的製造法には以下のものがある。
ナフサの接触改質
エチレンプラントにおける水蒸気クラッキングの副産物
トルエンの脱アルキル化または不均化
高炉で使用するコークス製造の副産物
第二次世界大戦までは、製鉄産業においてコークスの副産物としてベンゼンが生産された。その後1950年代になると、特にプラスチック産業の成長によりベンゼンの需要は増大し、石油からベンゼンを生産することが求められた。今日では、ベンゼンの9割以上は石油化学工業で生産され、石炭からの生産は相対的に少なくなった。
粗製ベンゼンの2008年度日本国内生産量は 534,406 t、工業消費量は 383,904 t、純ベンゼンの2008年度日本国内生産量は 4,580,950 t、工業消費量は 2,351,642 t である[1]。
石炭蒸し焼きによる一酸化炭素を主成分とする都市ガス製造過程でも、ベンゼンが生成する。このため、都市ガスを製造した工場跡地において、ベンゼンなどによる土壌汚染や地下水汚染が起こることがある。
接触改質
接触改質 (catalytic reforming) では、沸点が80–200℃の炭化水素の混合物を水素ガスと混合する。そして、塩化白金あるいは塩化ロジウム触媒と500–525℃、8–50気圧で作用させる。この条件下では、脂肪族炭化水素は環を形成し、水素を失って芳香族炭化水素になる。反応生成物を蒸留、およびジエチレングリコールやスルホランなどによる溶媒抽出によって分離精製して純粋なベンゼンを得る。
水蒸気クラッキング
水蒸気クラッキング (steam cracking) は脂肪族炭化水素からエチレンや他のオレフィンを生成する過程である。ナフサなどを原料とすると芳香族に富む分解ガソリンを副生する。これを蒸留および溶媒抽出によって分離精製して純粋なベンゼンを得る。
トルエンの水素脱アルキル化
トルエンの水素脱アルキル化 (toluene hydrodealkylation) によって、トルエンベンゼンに変換される。この過程ではトルエンは水素と混合され、クロム、モリブデンまたは酸化白金触媒に500–600℃、40–60気圧で作用させる。場合によっては、触媒の代わりにより高い圧力が使用される。反応式を以下に示す。
C6H5CH3 + H2 → C6H6 + CH4
通常、反応の収率は95%を超える。場合によってはトルエンの代わりにキシレンやもっと分子量の大きい芳香族化合物が使用されるが、変換効率は悪い。
トルエンの不均化
トルエン2分子の反応によってベンゼンとキシレンを生成する。トルエンと比較すると、ベンゼンとキシレンは化学原料としての需要が多いので経済的に成立するプロセスである。反応式を以下に示す。
2 C6H5CH3 → C6H6 + C6H5C2H5
この他に、アセチレン3分子から赤熱した鉄触媒でも得ることができる(ヘキストワッカー法)。
3 CH≡CH → C6H6



・・・・・日本語でおk


う〜ん、何となく理解したのは

昔、プラスチック製品を作るのに、

ベンゼンが必要だったんでしょう。

その結果、


1950年代、サンダル工場で接着作業に従事していた工員が継続的なベンゼンの吸入により、造血器系の傷害(白血病等)を受け死亡する事象が発生した。この事象を契機としてベンゼンの毒性・発癌性が問題視されるようになり、有機溶剤としては代替品で毒性の比較的低いトルエンやキシレンが使用されるようになった。しかし、これら代替溶剤は故意の吸入(いわゆるシンナー遊び)という、別の弊害を生むことになった。現在においても化学工業・理化学実験では使用が忌避される傾向にある。ベンゼン含有量を削減したガソリンなどがその代表例である。
2006年春以降英国などの諸外国で清涼飲料水からベンゼンが低濃度検出されることが公表され、10ppbを越える製品の自主回収が要請された。生成の原因は保存料である安息香酸と酸化防止剤であるビタミンCの反応によるもの、とされている。日本でも厚生労働省医薬食品局食品安全部が市販の清涼飲料水を調査し、1つの製品で70ppbを超える濃度が検出され、自主回収を要請した。

え・・・・清涼飲料水って・・・・

ジュースだよね。

70ppbってどれぐらいなのか、

調べてみまーす。




えっと・・・

ppbはパーツ・パー・ビリオン

で、似たような言葉に

ppc、パーセント


これ聞いたことあるよね

パーセントは百分率

要するに百分の一


で、ppbは十億分率

よーするに一億分の一


で、70ppbは100000000分の70だね


ここからが、ムズイ計算だぞ、

ジュースがペットボトル、500mlとしたら、


えっと〜

一億分の70、で500ミリリットル

で、数字を変えるなら・・・・・


500=一億でしょ

じゃあ、500÷70?

いや、そんなわけないな・・・・

だってそれじゃ6ミリリットルは入ってるじゃん

えーと、一億分の70をパーセントに直したら

えっと・・・・う〜ん・・・・


100分の1が1パーセントだろ

一億÷100=100万

70÷100万は・・・・あれ?その計算方法でいいのか?

0.00007だな、

100分の0.00007

になるな、いやあってるのか

で、500ミリリットルの100分の0.00007か

100分の1が0.01だろ、じゃー・・・・・

0.007パーセントになるわけで・・・・

500ミリリットルのうち0.007パーセントがはいっている

後は簡単、

もとにする量×割合=くらべる量

これを基にして考えると

全体の量(ml)×割合=入っている量(ml)

500×0.00007=約0.03

少数第三位を四捨五入しました。



えーっと致死量は・・・・

てか、致死量何てあるのか?










え・・・・・・・・・・・・











\(^o^)/




努力がwwwwwww

最初からこれで検索すればwwww


この記事を書き始めたのが11時40分ぐらいでwww

今1時10分だぞwww

致死量でずっと考えてたwww




ベンゼン 致死量 で検索したら

空気を通してだが2万ppm発癌性は◎

お、新しい単位

100万分の1、100万分率らしいです。


お?


ウィキ先生にいい物があったぞ?


10000ppm = 1%

キラーン

20000ppm = 2%

いえーい


で、入ってたのが0.007パーセント

全然大丈夫じゃん


と、思ったけど、たばことか、シンナーとか、麻薬とか

重なって行ったら体調が崩れる


まあ、変なたとえかもしれないけど

ちりも積もれば山となる

だね。



で、そこの式間違ってる!!と気付かれた方、コメントよろしく

あと、周りでたばこ吸ってる人に

ベンゼンベンゼン

って言ったという人もコメントください。(エ